残業中に先輩女性が「おかしい…おかしいよ…こんなの絶対おかしいよ…いつも独身者ばっかり残業させられてるけどさ…幸せな人が残業しないでなんで私たちが残業してるの…既婚の人は時間ないっていうけど私にはもっと時間がないの!このままじゃ人生の次のステップに進めないの!」と荒ぶっておられた
何遍も言うけど南三陸のアレは科学技術の敗北だからな ボタンひとつで自動放送できるはずなのに。よしんば最初の一回は人間が読んだとしても、それを録音してオウム返しする機械はあるはずなのに。 何で放送ごときで人が死なねばならんのか。美談化してる奴、お前同じ事出来るんやろな。
586:ぱくぱく名無しさん:2011/05/06(金) 13:01:20.74 ID:CX4RFGF60
ツナ大好きだけど、ずっと値段が高いよね。
で、今年初めて自作にチャレンジ。
3回目ぐらいでコツを飲み込んで以来、ほとんどツナ缶を買わなくなった。
みんな、どうして作らないんだろうか。
簡単で超美味しいのに……。スポンサード リンク
587:ぱくぱく名無しさん:2011/05/06(金) 14:51:38.70 ID:W3sou1Yc0
レシピ教えて590:ぱくぱく名無しさん:2011/05/08(日) 10:34:08.57 ID:7qOE0UuM0
»587
1 冷凍のびんちょうまぐろの作が特売になったらまとめ買い。
当日作りたい分以外は冷凍。
2 ラップをはずしてビニール袋に入れ、流水で解凍。
3A 塩をふって2とは別の厚手のビニール袋に入れる。
3B 洋風バージョンはクレソル+ローリエ1枚で。
4A サラダ油を入れる。
4B オリーブオイルを入れる
5 大きめの鍋に湯をわかし、70~75度になったら4を空気を抜きながら
袋ごと沈める。
6 70~75度をキープしながら20~30分湯煎。
7 袋ごとボウルなどに移し、袋の空気を抜いたまま荒熱を取る。
8 7のまま冷蔵庫へ。フィレのままハーブなどを飾ればメインにもなるし、
袋のまま手でぐずぐずに崩せばフレークに。
要は低温の油でジックリ火を通す、コンフィの手法です。
たんぱく質が固まるギリギリの温度で、でも火を通す時間は最低限に。
すると、しっとり柔らかなツナの出来上がり。
煮た油にはまぐろの美味しい出汁が出ているのでツナに含ませること。
その油を最低限にするには厚手で、底辺がまぐろの大きさに近いビニールが最適です。
空気に触れないよう、油に包まれたままで冷蔵すれば、1週間は平気でした。
ただし、今から気温も上がるので、自己責任で管理してください。今朝は、4日前に仕込んだ残りにタマネギドレッシングとマヨを混ぜて食パンに乗せ、さらにちぎった焼き海苔を乗せてサンドイッチに。
絶品でした。603:ぱくぱく名無しさん:2011/05/24(火) 00:07:32.79 ID:gelOqwre0
»590
70~75度っていうと、電気炊飯器の保温温度がそのくらい
熱湯を炊飯器の内がまに注いで、保温で30分591:ぱくぱく名無しさん:2011/05/08(日) 11:10:14.25 ID:jAdQhNAP0
»590
詳しくサンキュウー温度管理がちょっとめんどそうだが、鶏ハム煮る感じで大丈夫そうだね
自分的にはキハダマグロがシーチキンっぽいかんじに思えたけれど
それはお店の特売次第でいくつか作ってみよう猫用によく特売で買うんだけれど、猫が食べてくれない時だけ
食べていたw 水で煮るだけはちょっと生臭いwあ、オリーブオイルはバージン?加熱用の?
592:ぱくぱく名無しさん:2011/05/08(日) 13:02:00.95 ID:7qOE0UuM0
»591
そうそう、鶏ハムの感じ。キハダマグロよりびんちょうの方が圧倒的に安いかと。
最安98円/100gだし、128円/100gはしょっちゅうだよ。
98円の時に毎回1kg~1.5kgぐらい買いだめしてる。水煮だと生臭いより固く、味気なくなると思う。
オイルで低温調理がミソじゃないかな。オリーブオイルはバージンだけど、
バージンの中でも安いヤツ。
ベリオのグストフルッタートの特売がお勧めだよ。
ここまで言ったらついでに。
ミックスハーブのお勧めはハーブ&スパイス ソルトフリーシーズニング。
では、ボナペティ!594:ぱくぱく名無しさん:2011/05/08(日) 15:59:25.44 ID:jAdQhNAP0
»592
1k~1.5kかすごいなw
最近鶏胸高いから特売見つけたらやってみるよ
詳しく教えてくれてスパシーバ!
自衛隊の演習で相手を撹乱するためによく使ったテクニックに「存在しないものに名前をつける」ってのがある。名前がある=存在する。これをうまく相手に誤認識させる。草食系男子なんてのは5年前には存在しなかった
自身の著書『秘密』によると、父親は韓国人で、韓国にも家庭があり、母は日本での妻という立場だったとのこと。貿易商であり1年の大半を国外で過ごしていたため、日本に戻る事はほとんど無く母子家庭同然だったという。映画「新・仁義なき戦い」に、昌龍の役で出演を決めた理由について、「彼の生い立ちと同じく、僕も父親が韓国人で、アウトサイダーとして生きざるを得なかった」と語っている。
twitterでコンサルタント活動のアピールをしている人の凄いところは、今更twitterを始めてる自分のアンテナの弱さに全く気付いておらず、あろうことかフォロワー増やしだけに性を出してる人間としてのつまらなさだと思う。
オレの名は「ジェイ・スクリプト」。20世紀最末期の「第一次ブラウザ戦争」でエース部隊に徴用され、最前線で殺戮を繰り広げた。オレたちに課せられた課題は重大だった。相手方ブラウザの殲滅。オレたちはマイクロソフト帝国の最新鋭上陸艦「IE4」に搭載され、次から次へとコードを実行した。戦いは熾烈を極めた。オレたちはどんな汚いコードでも動いた。カーソルをクマさんに変える。アイコンを点滅させる。今日のお知らせをポップアップさせる。世界時計をスクロール表示させる。それが果たして本当にそのウェブページに必要なユーザビリティなのかを問うこともなかった。しかしいつしかオレたちは気づいた。敵艦「NN4」に搭載されているのもオレたちとまったく同じスクリプトなのだと。やがてオレたちが属する帝国が領土のほぼ九割を制圧するに至り、戦争は膠着状態にはいった。敵国は壊滅されたかに見えたが、やがて「ファウンデーション」の支援を受けた「Mozilla」と名乗る組織が活動を開始し、戦線はゲリラ戦へと移行した。そこでオレたちが目にしたものは、累々たる「ウェブ標準」の屍だった。HTML空間は捻じ曲がり、CSSはズタズタに引き裂かれた。ウェブデザインはブラウザのバグ調査と同義となっていた。オレたちスクリプトはSPAM広告と詐欺サイトの温床と罵られ、ウェブ標準の敵として機能停止させられる場面も数多くなった。オレたちは傭兵となり、戦える場所を求めて転戦に転戦を重ねた。いつしかオレたちは、あるウワサを耳にするようになった。第三勢力「ウェブツー・オー」が最新鋭部隊「AJAX」の要員を募集している。そこではランチとスナックが食べ放題らしい。しかしオレたちを刺激したのはそんな待遇面ばかりではない。そこではオレたちスクリプトに、プログラミング言語として「ふさわしい」仕事を用意しているという。オレのかつての同僚が「メールクライアント」を丸々まかせられたと聞いたときには耳を疑った。ひたすらポップアップ画面を点滅させていたあのウスノロがだ。いったいこのブラウザの地で何が起きているというのか? そしてオレもまた曳かれるように断続的に局地戦が続く「SHIBUYA」の地へと赴いた。それはあの血を血で洗う「ちょろめ作戦」発動直前のことだった……。
次回「AIRの脅威」。井の頭線渋谷駅の上で飲むスタバのコーヒーは苦い…
なんか研修中のフレッシュ若手です!って感じの若い男の子がKDDI光の勧誘に来た。『光でインターネットってご存知ですか?』「一応長崎市の個人で最初に光居れた家です…」 「…えっと今の光って100Mなんです!」「Bフレプレミアムなんで200Mで…」「あ、スマホお持ちですか!」「6台」
佐々木 けっきょく、ネットの世界って
ものすごく両極端なんですよね。
2007年くらいに「Web2.0」という
ことばがブームになって、
世の中がネットによってフラットになり、
誰もが個人で情報を発信できるバラ色の時代が来た、
みたいなことが大真面目に語られていた。
ただ、あの頃からすでにノイズはあって、
たとえばブログで、ちょっとナーバスなことを書くと
炎上するというようなケースがたくさんあった。糸井 はい。
佐々木 だから、同じインターネットを語ってるはずなのに、
一方では、これからはバラ色だって言ってる人がいて、
一方では、もう世の中、ダメになる、終わりだ、
って言ってる人も、たくさんいる。
で、その中間がぜんぜんないわけですよ。糸井 中間がないというか、
両極端な部分ばかりを見ている人が、
そこだけを語ってるんですよね。佐々木 そうなんですよね。
で、ぼく自身も、「Web2.0」のころは、
「世の中変わります」みたいなことを
さんざん言っていたりしたんですけど。糸井 読みましたよ、ぼくも(笑)。
佐々木 一方で、炎上するケースを身近に見たりして、
折り合いがついてなかったんですよね、実際は。
だから、いずれ、もう少し時代が進めば、
そういうのは解決するんじゃないか?
っていうような、ほんとに、
何の根拠もない希望的観測を持っていたり。糸井 はいはいはい。
だから、その、ぼくは、
そのときの佐々木さんの
ファンではなかったもん(笑)。佐々木 ああー(笑)。
糸井 佐々木さんの書いていることを読んで、
なるほどなぁ、と思いつつも、
その「折り合いがついてない感じ」は
やっぱり伝わってくるわけで。佐々木 そうですよね。
映画館にて、暗くて恐いから入りたくないと急にぐずりだした小さな子供。それをあやすお父さんがスゴイ。「お前のゴーカイジャーに対する愛はそんなものか!?俺は、ギャバンが観たい!愛している!!だから、お前を置いてでも観にいくぞ!」まさに、愛ってなんだ?状態w