1. 12:57 21st 8月 2014

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    kotoripiyopiyoからリブログ

    の子育ては親の負荷が大きすぎると思う。

    この状態で女性社会進出だとか共働き社会だとか言っても無理がある。

    僕が知ってる限りでは、現在共働き家族を支えている家庭の裏には親の親(=祖父祖母)の貢献が非常に大きい。

    ブラック企業の法外な労働搾取を国が介入してストップさせるのと同じように

    人間的な負荷で子育てができる環境を、国をあげて作っていく必要があるんじゃないかなと思った。

     
  2. 12:57

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    petapetaからリブログ

    いちばん意識したのはAKB48の支持のされ方や韓国ドラマのあり方です。つまり、「卑俗さの何が悪い?」と、正面切って取り込む努力をしました。ただ、“取り込む”というのはAKBに寄せるという意味ではありません。カウンターとして打ち出すにしても、こちらはAKBより後なわけですから、もうちょっと上品にいきたい。
     
  3. 12:56

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    shibatsからリブログ

    image: ダウンロード

    maido3:

1406350497428.jpg
     
  4. 12:55

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    shinjihiからリブログ

    フランス人の方が科学的分析により暴いた韓国の嘘 韓国人たちは、外国のメディアで日本の併合時代の生活は恐ろしく虐殺があった。 数十万の慰安婦が殺された、徴兵されたなどと説明します。
    私は、これらの殺害が確かに行われたのなら、韓国の年齢ピラミッドの中に
    その痕跡が残っているはずだと考えました。


    たとえば金福童さん
    2013年9月20日にフランスメディアのRTIでこう言いました。
    「韓国人たちは奴隷状態で生きていた。すべての男性が学生までもが徴兵された」

    年齢ピラミッド表:ドイツ、日本、ロシア、韓国
    戦争した国々と韓国です。

    これらのピラミッド表は、戦争期の、くぼみあるいは人口増加の停滞を表しています。

    【ドイツ】
    (ピラミッド表で戦争期に該当の年齢層が減っている)

    image

    【ロシア】
    (ロシアもピラミッド表で戦争期に該当の年齢層が減っている。なるほど賢い調べ方だ~)

    image

    【日本】
    (たしかに日本も戦争期に該当の年齢層が減っている。本土炎上・学徒動員、凄い時代だ。)

    image

    【韓国】
    (wwwwwあれ?戦争期に該当の年齢層があれ!増えていないか? 増えてますがなw
    めっちゃ増えてるんだが)

    (だって、戦争していないだもんww 日本が近代化させたから、増えるわなwwwww)
    image

    韓国のピラミッド表には何も現れていません。それどころか韓国の人口は増え続けています。
    まるで戦争がなかったかのように…

    韓国の主張通りであれば、女性の多くは慰安婦となり虐殺。他の国々より大きく歪むはずです。

    2013年フランスにて、わたしは、正しい歴史認識こそを望んでいるのです。

    ぼくたちも、全く同じ気持ちです。だから、もううそをつくのは、やめてください。お願いします。
    Nous sommes d’accord avec vous. Alors, Cessez de mentir,s’il vous plait.


    http://www.nicovideo.jp/watch/1408316624
     
  5. 12:55

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    nine009からリブログ

    今さっき海外のオタクからメッセで「”小林幸子”とは日本においてどのような立ち位置の人物か」と聞かれたので「おばちゃんレディ・ガガ」と答えておいた
     
  6. 12:55

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    nine009からリブログ

    「この人は一流の技術者だな」と思う人を、さまざまな分野で見てきましたが、その人たちに共通していたのは、「アウェイな場で働いた経験をもつ」ということです。
     
  7. 12:55

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    nine009からリブログ

    良くやったぞ、朝日の諸君! しかも謝罪しないのは、左翼らしくてよろしい!

    訂正には謝罪がつきものだと、ガキでも知っている。僕は子供のころから、すぐに謝るタイプだった。
    「謝って済むなら警察はいらない」と言い返され、「すみません」に「もうしません」を付け加えたほどだ。

    しかし、左翼に「潔さ」は、似つかわしくない。朝日の社長は記者会見もしない。どうか見苦しく逃げ回ってほしい。
    じゃないと、せっかく落ちた販売部数が元に戻っちゃ、元も子もない

    左翼嫌いの僕にとっては、その「卑怯(ひきょう)」「卑劣」なイメージをキープして、訂正記事を出したことを無駄にしてほしい。
     
  8. 12:55

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    nine009からリブログ

    gif-guy:

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  9. 12:54

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    corneredcountsからリブログ

    「成果を出している社員」と言うのは、
    本質的には「今の会社の事業、商品」が
    その人の能力とマッチしているというだけの話だ。
     
  10. 12:54

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    corneredcountsからリブログ

    平和憲法を持ち、宗教の争いも少なく、アメリカに喧嘩売った国の日本は好かれてる事が多いんだよね。 これは経済の視点から見ても非常に有利。 イスラム と キリスト どちらとも取引できる国は意外と少ない。
     
  11. 12:54

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    corneredcountsからリブログ

    褒めることが出来る人は、細かいミスや不出来にとらわれず、もっと上を見ているように感じます。いわゆる「大局」ですね。大局的な視野をもって物事を捉えているので、チマチマしたことに腹を立てない。しかし、褒めることは具体的に褒めるのですね。意外と詳細な部分を見ているものです。褒められる立場からすれば、大雑把な褒め方をされても嬉しくありません。
     
    「最近がんばってるねえ!」「なかなかいいねえ!」
     
    何を褒めているのかわからないような褒め方は、たいして見てくれているように感じないのですね。だから、褒められてもあまり嬉しく感じない。
     
    「昨日の資料、わかりやすくて良かったよ」「今朝のプレゼンは、前回に比べて格段に明るくてみんなに伝わっていたよ」
     
    ああ、見てくれているなあ、という褒め方は嬉しいものです。僕もそうでした。
     
    一方で、何かにつけて貶す人は、小局、そんな言葉はありませんが、大局の反対側、という意味です。そういう、チマチマしたところばかり見ている。ちょっとしたミスとか、本質とは関係ない問題を取り上げる。でも、具体的に説明するほどでもないから、結構大雑把な物言いになりがち。そういう人っていますよね。
     
  12. 12:49

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    corneredcountsからリブログ

    「食うため」だけに労働条件のよくない仕事を続けることがどれだけきついか想像したほうがいい。「食うため」以外の要素があるから多くの仕事はきつくても続けることができる。「仕事は選んじゃいけない」などという説教は、放言であり暴言でもあり、場合によっては暴力的でもある。
     
  13. 12:49

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    corneredcountsからリブログ

    3 名前:紫ノ霧[ディープパープル]◆fsEqbdT85c[] 投稿日:2014/08/14(木)00:00:41 ID:5ybJU9pQZ
    オリーブオイルを器に塗って
    オーブンで三分
    出来たものに仕上げでオリーブオイルかければ完成


    6 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2014/08/14(木)00:01:29 ID:vB9RIg8Qd
    »3
    お前よくその料理しってたな!
    めっちゃ旨いよな
     
  14. 12:49

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    corneredcountsからリブログ

    人の行為は、原因によってすべて説明し尽くされるわけではなく、人の自由意志は必ず原因をすり抜けていく。すべては必然の中に解消されると考えるには、自由意志はあまりに自明でヴィヴィッドである。他ならぬこの私が、自分で選んだのであって、何かに選ばされたとは思えない。イメージとしては、後ろから押されて前に出たというよりは、目の前にあるものを見たいので、足を一歩踏み出したというのが、何かを選択する時のイメージとしてふさわしい。
     そこで目的論では、例えば、怒りに駆られて大声を出すのではなく、大声を出すために怒るのである。不安なので外に出られないのではなく、外に出ないために不安になると見る。
     
  15. 12:49

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    corneredcountsからリブログ

    「最近僕が見つけたやり方は、“名前をなくす”ことです。たとえば“コップ“は液体を入れて飲むことに使う道具ですが、それ以上のものではありません。でもその名前を取ってしまえば、花瓶やペン立てに使おうとか、金魚を飼おうとか、積み上げて建物を作っちゃおうとか、自由な発想が出てくる。すると結構いろんな使い方が想像できて面白いんですよ。レールが引かれている今の世の中ではすべてのものに名前が付いていて、それが使い方を規定しています。だから、いったん名前を外して『これって何をするものだろう?』と向き合うことにしたんです」